はじめてのティップネス 持ち物編

ティップネスに興味をお持ちくださり、
ありがとうございます。
あなたがティップネスに入会したら…
何を持っていくべきかを紹介します。

来館時の必須アイテム

ご来館の際はお忘れなく!

  • 会員証
  • ドリンク

会員証

  • 会員証は入館・退館の際にご提示いただく必要があるので忘れずにお持ちください。
  • iTIPNESSとLINEを連携しスマートフォンで会員証を提示いただくことも可能です。
  • ジムエリア24時間営業店舗のセルフジム時間をご利用の場合は、専用のセキュリティカードが必要です。

ドリンク

  • 安全にトレーニングするために必ず用意を!
  • しっかりとキャップが出来るタイプの容器に入れて。もちろんペットボトルでもOK!
  • 15分に1回程度、こまめに水分は補給しましょう。
  • お風呂・サウナのみのご利用でも水分補給を忘れずに。

ジムエリアの持ち物

マストアイテム

  • トップス
    アンダーウェア
  • ボトムス
  • シューズ・
    ソックス
  • タオル

トップス・アンダーウェア

  • ジム内は空調管理がされているので基本スタイルはTシャツが無難です。
  • 筋トレや有酸素運動の間にインターバル(休憩)をとるなら、体が冷えないようにパーカーなどの軽い上着も用意しましょう。
  • アンダーウェアは必ずセットで考えましょう!快適なのはもちろん、近年はマナー的な面でも必須アイテムです。
  • 女性はスポーツブラの着用がおすすめ。バストをしっかり固定してくれるので集中してトレーニングができます。

ボトムス

  • 動きやすいハーフパンツが人気。逆にゆるめのダボっとしたスウェットパンツなどは動きにくいのでおすすめではありません。
  • ショートパンツの場合はレギンスと組み合わせて。
  • 女性でレギンスだけにしたい場合は、トップスを丈の長いTシャツなどにして露出を避けましょう。

シューズ・ソックス

  • ティップネスでは24時間ジムの一定時間以外は室内専用シューズでのご利用をお願いしています。
  • 安全面のためにも自分の足に合ったスポーツ用のシューズを必ず用意しましょう。
  • ランニングがメインならランニングシューズを、フリーウェイトなどの筋トレがメインなら安定性重視でソールは平らでしっかり目のシューズなど、運動に合わせたチョイスも検討しましょう。
  • ソックスは快適性のためにはもちろん、シューズの耐久性もあがるので必ず着用しましょう。
  • 裸足でシューズを履くと嫌な臭いの元になるのでマナーの面でも避けるようにしましょう。

タオル

  • 運動中の汗を拭くために必ずタオルをは携帯しましょう。
  • 運動後にシャワーをすることも考えて、シャワー用のタオルとは別にして準備しておきましょう。

ウエア選びのポイントはありますか?

次の3点を考えて選んでみましょう。

  1. 汗をしっかり吸ってくれる吸水性
  2. 快適でいられる速乾性
  3. 運動しやすい適度なフィット感

気分がアガるようなカラーを選んだり、ブラックのウェアなら視覚的な引き締め効果でやる気もアップ!
みたいに、デザインもモチベーションには意外と大事なんですよ。

荷物が減って行き帰りも楽々! レンタルできるもの

  • ウエア上
  • ウエア下
  • シューズ
  • タオル
    (汗ふき用)

さらに楽しく!快適に! あったら良いもの

  • スマホ&
    イヤホン
  • スマート
    ウォッチ
  • ヘアゴム・
    ヘアバンド
  • プロテイン

スマホ&イヤホン

  • お気に入りの音楽や動画をトレーニングのお供にしたり、トレーニング方法の動画をチェックするためにあると便利です!

スマートウォッチ

  • 心拍数や消費カロリーの測定機能などが搭載されているスマートウォッチを使ってトレーニング履歴を管理すると、自分の状態がより把握できるようになり、トレーニングもさらにはかどります!

ヘアゴム・ヘアバンド

  • 髪が邪魔に感じるとトレーニングに集中できないので、髪が長い方は髪をまとめるためのヘアゴムやヘアバンドが役に立ちます。

プロテイン

  • トレーニング後のタンパク質摂取は筋肉の修復や成長に役立ちます。筋トレ直後はプロテイン接種の”ゴールデンタイム”とも呼ばれています。(そこまで急ぐ必要もありませんが…)

スタジオの持ち物

マストアイテム

  • トップス
    アンダーウェア
  • ボトムス
  • シューズ・
    ソックス
  • タオル

トップス・アンダーウェア

  • スタジオ内は空調管理がされているので基本スタイルはTシャツが無難です。
  • 休憩の際に体が冷えないようにパーカーなどの軽い上着も用意しましょう。
  • アンダーウェアは必ずセットで考えましょう!快適なのはもちろん、近年はマナー的な面でも必須アイテムです。
  • 女性はスポーツブラの着用がおすすめ。バストをしっかり固定してくれるので集中して楽しめます。

ボトムス

  • 動きやすいハーフパンツが人気。逆にゆるめのダボっとしたスウェットパンツなどは動きにくいのでおすすめではありません。
  • ショートパンツの場合はレギンスと組み合わせて。
  • 女性でレギンスだけにしたい場合は、トップスを丈の長いTシャツなどにして露出を避けましょう。

ウエアは上下とも、プログラムの種目によって専門のウェアを着用することで動きや快適性はもちろん、カッコよく見えるのでモチベーションも高まります。
慣れてきたら色々調べて、あれこれ欲しいものを考えるのも楽しいですよ。

シューズ・ソックス

  • スポーツブランドのシューズなら、基本は好きなデザインだけで選んでも問題ありませんが、いくつかシューズ・ソックス選びのポイントをお伝えします。
シューズ選びのポイント
安定性

自分の足との一体感がポイントです。土踏まずのアーチの形状や前後だけでなく左右の動きも確認しましょう。固定されるような固いシューズというイメージではなく、ある程度の伸縮性と足馴染みを意識して試し履きをしてみてください。

クッション性

足首や膝、腰なども負担を軽減できます。ただし、ソールが厚くなる傾向がありますのでシューズが重くなったり左右の動きでは安定性に不安が出る場合もあります。

重さ

軽量なシューズが動きやすいですし動作も快適です。レッスン動作で大きめのターンやジャンプ、キック動作などをする場合は少し重めのシューズの方が安定性はあがります。

快適性

蒸れに配慮された通気性の良いシューズが快適です。ただし、ランニングシューズ(※)のように全面メッシュの場合は足のホールドが弱く感じるかもしれません。アッパー部分にメッシュが使われ所や空気穴の有無などをチェックしてみてください。

※ランニングシューズは左右の動きをさほど想定した設計になっていないため、足首に不安のある方でエアロビクスやダンスなどをメインにしたい方はハイカットで専用のシューズがおすすめです。ただしシューズの足首の安定は足首の柔軟性とトレードオフになります。

ソックス選びのポイント
  • ソックスは快適性のためにはもちろん、シューズの耐久性もあがるので必ず着用しましょう。
  • 裸足でシューズを履くと嫌な臭いの元になるのでマナーの面でも避けるようにしましょう。

タオル

  • 汗を拭くために必ずタオルをは携帯しましょう。
  • 運動後にシャワーをすることも考えて、別のタオルもあると快適です。

服装で気を付けることはありますか?

慣れた方はレッスン内容に特化したウェアでエクササイズする場合もありますが、最初のうちは気にする必要はありません!

荷物が減って行き帰りも楽々! レンタルできるもの

  • ウエア上
  • ウエア下
  • シューズ
  • タオル
    (汗ふき用)
  • タオル
    (体ふき用)

ヨガに参加する場合、ヨガマットの準備が必要ですか?

貸し出し用のマットを用意しておりますのでヨガマットの持参は不要です。

さらに楽しく!快適に! あったら良いもの

  • スマート
    ウォッチ
  • ヘアゴム・
    ヘアバンド

スマートウォッチ

  • 心拍数や消費カロリーの測定機能などが搭載されているスマートウォッチを使うと自分の状態がより把握できるようになり、自分のペースで、無理することなくスタジオプログラムを楽しめます。

ヘアゴム・ヘアバンド

  • 髪が邪魔に感じると動きに集中できないので、髪が長い方は髪をまとめるためのヘアゴムやヘアバンドが役に立ちます。

プールの持ち物

マストアイテム

  • 水着
  • 水泳帽
  • タオル

水着

  • 水着のタイプはフィットネス用水着がおすすめ。
  • キツすぎず、ユルすぎないちょうど良いフィット感やしっかりした生地の厚みがあります。
  • インナーが初めからついているものを選べるのも便利です。
  • 女性の場合はワンピースでなくツーピースになっているタイプが、着たり脱いだりが楽でオススメです。

水泳帽

必要なケース
  • 頭・顔を水につけてプールを利用する、またはアクアレッスンに参加する場合。
不要なケース
  • プールでのウォーキングなどで頭・顔を水につけずにご利用する場合はスイミングキャップは不要です。(髪の毛が水につかないようにしてください。)メイク・整髪料を落とす必要もありません。

タオル

  • プールサイドで体を拭くために必ずタオルをは携帯しましょう。
  • 運動後にシャワーをすることも考えて、別のタオルもあると快適です。

水泳帽は必須ですか?

ご利用のケースによってキャップの要不要は変わります。詳しくは詳細をご確認ください!

荷物が減って行き帰りも楽々! レンタルできるもの

  • 水着
  • 水泳帽
  • タオル
    (汗ふき用)
  • タオル
    (体ふき用)

さらに楽しく!快適に! あったら良いもの

  • ゴーグル
  • ウェアラブル
    端末

ゴーグル

  • 必須ではありませんが、顔を水につけてご利用する場合は持参されると快適です。

ウェアラブル端末

  • クラブ指定のシリコンバンドを着用すると、プールでもウェアラブル端末をご使用いただけます。
  • 完全防水で、活動量(心拍数、血圧、歩数など)を測る機能が付帯しているものに限ります。

浴室・サウナ・パウダールームの持ち物

マストアイテム

  • タオル

タオル

  • 運動後にシャワーをすることも考えて、汗拭き用とは別のタオルを用意しましょう。
  • 体を洗う場合はボディタオルのご用意も忘れずに。

シャワーブース・お風呂場には、リンスINシャンプー・ボディソープをご用意しております。
また、ドライヤーは、パウダールームに設置しているものをご使用ください。

サウナへは何を持ち込めますか?

サウナ内のベンチに敷くためのタオルをご用意ください。便利なレンタルタオル(有料)もありますのでご利用ください。
なお、タオル以外のサウナ内への持ち込みはできませんのでお気をつけください。

荷物が減って行き帰りも楽々! レンタルできるもの

  • タオル
    (汗ふき用)
  • タオル
    (体ふき用)

さらに楽しく!快適に! あったら良いもの

  • 洗顔フォーム
  • ヘアブラシ

洗顔フォーム

  • 洗顔フォーム、化粧水など普段のスキンケアを行いたい方は持参しましょう。

ヘアブラシ

  • ドライヤー以外のヘアケア用品も必要があれば持参しましょう。

リラクゼーションルーム・ラウンジなどのご利用について

マッサージチェアやラウンジはご来店時のままの服装でご利用いただけます。 なお、店舗・スペースによっては、シューズを脱いでご利用いただく場合もございます。 詳しくはスタッフまでお問い合わせください。

※施設の有無や利用方法など、店舗により異なります。各店舗の掲出物や案内をご確認くださいますようお願いします。